くびれ ウォーキング

くびれをウォーキングで作る方法

くびれを作るには、ウォーキングはとても効果がある方法です。でも、ウォーキングをしていてもくびれがあまりないという人も実際にはいますよね。その差は何なのでしょうか?

 

もしもウォーキングをしてくびれを作ろうとしているのにくびれ効果が出ないと嘆いている人の場合は、何かウォーキング自体に問題があるかもしれませんよね。ここでは、くびれを作る方法として、ウォーキングでのNG方法やポイントをご紹介いたします。

 

ウォーキングで意識するポイント

まずは、ウォーキングをする時にどこに意識をしてウォーキングをすればいいのかご紹介いたします。ただ歩いているだけでは効果はなかなか出ませんのでポイントを押さえましょう。

 

ウォーキングで意識する所は腹筋と除骨です。普通にウォーキングをしているだけだと腹筋も除骨もあまり気にせずに歩きますよね。しかし、この二つに意識を集中させて、この部分の筋肉がしっかりと動いているのかを確認しながら歩くといいのです。

 

くびれを作るためのウォーキング方法

では、実際にくびれを作るためにはどんなウォーキングをすればいいのかご紹介いたします。くびれを作るためには、下記のことに注意して歩くようにしましょう。

姿勢を正す

猫背の姿勢になっていると脂肪の付き方のバランスが悪くなり、下っ腹が出た状態になります。このままウォーキングをしていても絶対にくびれは出来ませんので姿勢はまっすぐになるようにしましょう。

除骨を引き上げるようにする

足を上げて歩きだす時には、腹筋から除骨を引き上げるようなイメージで歩くようにします。くびれを作るためには、先ほどもご紹介した通り除骨に意識を集中させないといけませんので、足を上げる時にも意識してみましょう。

歩く時はくびれをひねる!

くびれを作るためには、くびれ部分をしっかりとひねって脂肪を燃焼させることが大切です。普通に歩いているだけだとくびれの部分ってあまりひねりませんよね。それではくびれの部分の筋肉も動きませんので、いつもよりもしっかりとくびれをひねるように歩くことが大切です。

目線はまっすぐ!

目線が下に下がると、どうしても姿勢が悪くなりがちです。目線は常にまっすぐ前を向いて首が前に出ないように気を付けましょう。

くびれを作るウォーキング方法のまとめ

くびれを作る時のウォーキング方法では、ちょっと注意したり意識しながら歩くことが大切でした。では、どんなことに注意しながら歩けばいいのかと言いますと、「姿勢を正す」「除骨を引き上げるようにする」「歩く時はくびれをひねる!」「目線はまっすぐ!」ということに意識することが大切でした。

 

しかし、毎日これが出来たらいいですが忙しくてできないという人もいますよね。そんな人は、加圧レギンスのようないつも普段着として履けるものでくびれを作ることをおすすめします。

 

その中でもラルフィンガードルは骨盤周りもしっかり加圧しますのでくびれに効果が高いので是非試してみてくださいね。